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「地球の歩き方」では数行、団体旅行には無い、一人旅のガイド


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139 日本の古建築との違い8 韓国の古建築3 金山寺 双峰寺

韓国の古建築3 多層建築

韓国の多層建築は、あまり多くはないようだ。韓国国宝では、重層の華厳寺覚皇殿・無量寺極楽殿、三層の金山寺弥勒殿・近年失火焼失した双峰寺大雄殿、五層の法住寺捌相殿だけのようだ。百済の故地に残る後者の三座を見るが、特に百済様式という訳ではない。

(1).金山寺弥勒殿 1635年 全羅北道金堤市金山面金山里
  三層、初・二層は5間X4間、三層は3間X2間 入母屋造
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韓国唯一の三層仏殿だが、内部は通層の空間となっている。詰組だが二層以上では、台輪を設けず直接頭貫に詰組を構える。柱は太く高いが自然のままの材を使っているとある。二層・三層は急激に低減し、柱も短い。
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身舎柱は、三層までの高柱で途中を繋いでいる。
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隅柱の垂下により先端に支柱を立てるのは見苦しい。
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 法隆寺と似るのは支柱だけで、この頃には元明代の様式に移っているようだ。

(2).双峰寺大雄殿  元1690年 全羅南道和順郡梨陽面甑里
  3層,方1間、塔婆形、三層目入母屋造、1984年焼失、1999年宝形造で再建
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  元々三層塔であったが、改造して大雄殿としたもの。古式の伝統的三層木造塔の比例が残る韓国唯一の建築という。(写真は、焼失前のもの)
 「国宝 韓国7000年美術大系」の説明によれば、
①初層の4本の柱で壁面を構成し土壁としているが、前面は両開きの扉とし、扉に紙を貼って明かりを取る。
②太い台輪を組み、詰組を載せる。隅木以外には尾垂木は無く、假昂としている
③二層三層は柱が初層の半分程しかなく、急激に短くなる。この上層の高さを減らすことを逓減法と言い、高層建物の基本的方式である。
  ※逓減法は、確かに段々と減らすことには違いないが、普通、上層の幅が減らすことを言うと思うが、高さを強調するのは韓国特有か?
④二層三層は板張りの壁としているが、耐震のため土壁にしていない。
  ※高さ10m程の小建築で、大げさなことを言っているが、低い壁では実際関係なかろう。
⑤外観三層だが、内部は通層となっている。初層に天井があり、上層は見えない。
⑥芯柱は、二層から上にあり、且つ、隅木尻を芯柱に差し込んで、隅木の承ける荷重を撥ね上げる構造としている。「1962年に解体補修工事をしているとき、この驚くべき構造が発見された。今日では一つも残されていないが、前代に数多く造営された木造の構成方法をこの建物を通じて一部でも明らかにすることができたのである。」とある。「67塔の積層方法」では、この大雄殿の横断面図に隅木が出てこないので判らなかったが、確かに、芯柱にホゾ穴がある。更には、木材の経年変化により、相輪の露盤に隙間が空いてしまわないのか、大いに疑問だ。

  ※確かに驚くべき発見である。法隆寺塔では、上層全体の重量を隅木だけでなく、尾垂木全体で実現させていた構造を韓国では知らないと言う意味に於いてである。中国では早くから実現しているので、日本の塔の屋根構造は、百済由来ではなく、別ルートの中国由来(高句麗由来を含めて)が入っているということになる。法隆寺の五重塔だけでなく、金堂も五重塔の構造と発想が似ているのも納得ができ、百済工匠の関与も大幅に下げねばなるまい。
 ※参考
    67塔の積層方法 日本に有って中国に無いもの1
    132日本の古建築との違い2 法隆寺金堂

⑦この建物も隅木の先に支柱を建て、垂れ下がりを防いでいる。これは、芯柱の重量だけでは三層分の瓦重量に勝てないことを示すと同時に、尾垂木の知識が韓国では理解出来なかったことを示してはいる。金山寺の支柱も然り假昂も然りで、装飾には凝るが、架構の意味が理解できずに形を真似ただけとも言えないだろうか。
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        ( 焼失後、塔形に再建された大雄殿 )






  ⇒ 総目次 
  ⇒ 目次1 日本じゃ無名? の巻
  ⇒ 目次2 中国に有って、... & 日本に有って、... の巻

  ⇒ 目次3 番外編 その他、言ってみれば      の巻
  ⇒ 目次4 義縣奉国寺(抜粋)中国の修理工事報告書 の巻
  ⇒ 目次5 日本と中国 あれこれ、思うこと     の巻





by songofta | 2016-01-27 22:35 | 旅と地域 | Trackback(260) | Comments(0)

138 日本の古建築との違い7 韓国の古建築2 無為寺 花厳寺

韓国の古建築 百済系

(2).無為寺極楽殿  1476年 全羅南道康津郡城田面月下里 
    単層 桁行3間、梁間3間、切妻造 
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  修徳寺大雄殿より時代はかなり下がるが、架構は同系統と言われる百済系の李氏朝鮮期建築である。柱は規模の割に太く、身舎柱が高く、江南の影響が濃いように見える。修徳寺大雄殿より古形を残すとも言われるようだが、中央間に藻井を造る所が異なる。肘木は、更に雲形肘木と近いように見える。
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 高い身舎柱、飛梁や細い頭貫、3段に架けた退梁(繋梁,劄牵)に、斗栱の上の平梁と駝峰で脊槫(大棟桁)を承ける。二手先で丸桁を受けるが、昂(尾垂木)は持たない。切妻造なので、隅木が無い。肘木の先を分割していなければ、雲形肘木そっくりに見える。構造的には合理的では無いとは思うが。
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 中央間のみに、簡単な藻井を設ける。

(3).花厳寺極楽殿  1606年 全羅北道完州郡雲州面佳川里
   単層、桁行3間、梁間3間、切妻造
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 この極楽殿も小堂だが、この貢包(斗栱)は「下仰式」と称して百済系の特徴と言われるらしい。 しかし、この「下仰式」というものは、日本語のネット上には、語句以外、具体的な話はどこにも見当たらないので、どんなものか全く不明。字面から察するに、肘木の刳り形を言っているようだ。中国では肘木の端は、下側を直線を繋いで曲線に見せる(日本も同じ)が、凹面で繋ぐことを言っているのかも知れない。架構に関わるものではなく、細部意匠のことのようだ。
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(3).松広寺国師殿  1404 全羅南道昇州郡松光面新坪里
  単層、桁行4間、梁間3間、切妻造
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  国師殿は、修徳寺大雄殿系の百済様式という。胴張りの円柱(見た目、上が細まった自然木に見えるが)と外目道里(丸桁)を持つ。丸桁は、他の建築に比して先に出すため、肘木を長く出している。
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 側面は、正面右が側柱4本の3間で、正面左が側柱3本の1間半と左右が異なる。右には垂木が4本架かり、左には3本と出の長さが異なる。軒も前方は二軒だが、背面は一軒である。内部に柱を立てないで四椽栿を渡して平梁を載せるが、側柱では貫となる。摩訶不思議な建物である。
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by songofta | 2016-01-24 14:48 | 旅と地域 | Trackback(28) | Comments(0)

137 日本の古建築との違い7 飛鳥寺と韓国の古建築1 修徳寺 

韓国の古建築 百済系

1.飛鳥寺、又は法興寺
 日本の寺院古建築について言えば、飛鳥の法興寺を持って嚆矢とされ、百済から来た寺工等によると言われる。法興寺は大工が作ったと言えば三題話になりそうだが、どこの大工が作ったのだろうか。早くに奈良に移って元興寺となり、安居院が残るだけで、当時の建築は残っていない。飛鳥の建築は、今は法隆寺の塔・金堂と法起寺塔の不思議な架構以外にない。
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  書紀によれば; 敏達天皇577年に百済から造寺工1人が来て、崇峻天皇588年に造寺工太良未太・文賈古子、鑢盤博士将徳白昧淳、瓦博士麻奈文奴・楊貴文・㥄貴文・昔麻帶弥、画工白加が来たとある。そして、推古天皇593年に法興寺を建て初め、596年に竣工したとある。書紀には;
【敏達天皇】幷律師・禪師・比丘尼・呪禁師・造佛工・造寺工、六人。
【崇峻天皇】獻佛舍利・僧聆照律師・令威・惠衆・惠宿・道嚴・令開等・寺工太良未太・文賈古子・鑪盤博士將德白昧淳・瓦博士麻奈文奴・陽貴文・㥄貴文・昔麻帝彌・畫工白加。
【推古天皇】元年春正月壬寅朔丙辰、以佛舍利置于法興寺刹柱礎中、丁巳建刹柱。(略)四年冬十一月、法興寺造竟

つまり、法興寺を建てる時には、都合造寺工匠3人、瓦工匠4人が携わったことになる。復元図によれば、3金堂・塔・講堂・中門・南門・西門・鼓楼・鐘楼・回廊があったようだ。これだけの仕事量を正味4年で全う出来たことは、驚異のスピードではないか。薬師寺西塔の再建も4年かかっていることを思えば、3人の工匠だけでは有り得ないだろう。
  瓦は少品種大量生産品なので、製造体制を整えれば、あとは順次葺きに入るとして、指揮者4人でもまかなえるのだろう。しかし、不思議なのは、大工仕事は、多種多様の部材の手作り一品生産で、用材・加工・組立があるのだから、4年で完成するには、工数の大部分は飛鳥の工人が作業したと考えざるを得ない。

【元興寺伽藍縁起幷流記資材帳】は、この時、「戊申年送六口僧 名令照律師弟子惠忩 令威法師弟子惠勲 道嚴法師弟子令契及恩卒首眞等四口工人并金堂本様奉上 今此寺在是也」と有り、工人の数と名前が書紀と合わないが、”金堂本様”とあるのが、金堂の模型の事と言われる。何にせよ、金堂の模型から、塔・門・回廊などを起こせたことになる。

【三国史記 百済本紀】聖王541年、百済に南朝梁より、工匠と画工が招来されたとあるので、百済に江南の技法が伝わったのも間違いないようだ。
 (十九年 王遣使入梁朝貢 兼表請毛詩博士涅槃等經義并工匠師等 從之)

  このことから想像できるのは、百済の3人は建築図を起こし、現場を具体的に指導すれば、イメージが把握できた日本の工匠達は、この新建築を作り上げる技術と経験が既にあったということを示しているように見える。縄紋時代の早い時期から、種々の木材架構を知っていた古代日本人工匠は、丁度、江戸時代に蓄積した経験と人材が、急速な洋式技術の消化を可能にした明治期の日本人にダブって見えないだろうか。
  小生の関心も、次は百済にはどのような技法が伝わっていたのか、飛鳥にはどのような架構が伝来したのかにある。

2. 韓国の古建築
  残念ながら、韓国には行ったことが無い。諸説を参考に、百済様式について調べてみたが、日本の学説の影響も濃く、どうかと思う記述も散見される。
金正基氏の「韓国の古建築」を元に辿ってみると:
 三国時代に最も早く中国の建築技法で建てたのは、扶余族の高句麗だが、古墳の壁画か墓室などにしか遺構はない。古墳から推測されている特徴は、
基壇;庶民は別として、一般に基壇を持つ
;胴張りを持つ円柱(※胴張りという表現より、《営造法式》の言う収分が好きだが)
斗栱;簡素なもので一手先か二手先まであった。また、大斗には皿斗を用いることもある。
梁桁;挿肘木や束柱と共に人字型の駝峰が使用された
屋根;入母屋造は全く見られず、切妻造か寄棟造で、古墳造営者の住宅は瓦葺きで、付属建物は、草葺きや板葺きもあった。
などである。
 百済は、高句麗と同族で扶余族の分かれと伝わるので、当初は高句麗と同様の様式と想像されるが、漢城から遷都した頃から、中国南朝梁の影響が強くなり、入母屋造が盛行したと思われるとある。法隆寺の雲形肘木も行われていたと推測している。
 統一新羅も、具体的な資料はない。
 高麗期には、まだ三国時代の各様式を引き継いでいると言われ、百済様式を残すと言われる建築に、修徳寺大雄殿・無為寺極楽殿・花厳寺極楽殿などがある。....とある。

以下、「国宝 韓国7000年美術大系巻9 寺院建築」より引用

(1)修徳寺大雄殿   1308年 忠清南道礼山郡徳山面斜川里
   単層 桁行3間 梁間4間、切妻造 百済系高麗期建築 
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特徴:
 ①柱間が広く、相対的に柱が低い。
 ②斗栱は、大斗の下の根肘木から始まる。根肘木は、内側では柱頭が最下段となる。
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 ③身舎柱は庇柱より高く、四椽栿(大梁)の上に平梁を二重に架ける。 
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 ④退梁(繋梁,劄牵)が庇柱頭の斗栱を出て二手先の肘木となる。
 ⑤虹霓梁が高低差のある梁に二重に架かる。(但し、これは百済時代のものでは無い)。
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 ⑥梁の木鼻の先は、假昂となって長く突き出る。従って、昂(=尾垂木)による軒先の撥ね上げができないので、軒は浅い。この假昂は、百済時代のものでは無い。

※学者によっては、假昂を”化粧尾垂木”と呼ぶようだが、機能的に全く尾垂木の作用を持たないものを、尾垂木の一種のように呼ぶセンスを疑う。正しく「倣尾垂木」とか、「尾垂木騙し」と訳すべきだろう。假(仮)は偽物の意を表す。
  
 ⑦柱頭の肘木や身舎の四椽栿の上の肘木は、駝峰を逆にしたようにも見えるが、幅に対して成りが大きく、部材は小さいが装飾も含めて、雲形肘木を連想させる。
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次回は、(2).無為寺極楽殿




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